銀と色金の接ぎ合わせ 帯留 市松

 
かわいい帯留です。

黒い市松は、赤銅を煮色技法により、赤銅独特の黒に。
色上げ前に、純銀とを接ぎ合わせたもので、塗装ではありません。

赤い市松は、純銅です。煮色で赤くする(朱銅)ですが
毎回多少色は変わります。
色上げ前に、純銀とを接ぎ合わせたもので、塗装ではありません。
素材がその色になったものです。

赤銅(しゃくどう)銅に数%の純金を混ぜたむかしながらの合金です。
秘伝の液体で煮ると青みがかった黒が再現出来ます。
金の量を増やすと、青みも増し、なす色にも出来ます。

【仕様】 素 材/純銀(999/1000)赤銅/純銅
(色金は保護のためクリアー塗装しております)桐箱付
サイズ/タテ約30×ヨコ約30
帯通しの穴、幅5ミリx14ミリ
ハンドメイドですので、まったく同じものはございません。
(大量発注時は、応相談:見積もり金額、製作条件は変わります)

銀と色金の接ぎ合わせ 帯留 市松(くろ)
(商品番号 GZ-051)価格32,000円
表示価格は税込・送料込価格です。
※ハンドメイドですので、まったく同じものはございません。
※在庫がない場合、納品までに1ヵ月程度かかる場合がございます。
数量 :

銀と色金の接ぎ合わせ 帯留 市松(あか)
(商品番号 GZ-052)価格32,000円
数量 :

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