展覧会のご案内
毎週更新


気品、暖かみ、潤い、奥深さなど良いものはいつ見ても新鮮で心をリフレッシュしてくれます。

館名
展覧会/展示内容
会期/休館日
入館料
最寄り駅
URL/問い合わせ
江戸東京博物館 特別展 北京故宮 書の名宝展−王羲之「蘭亭序」日本初公開−
「蘭亭序」(八柱第三本)を含む国外不出の国宝の書13点と北京故宮博物院収蔵の書跡の名宝、計65点を紹介。
7/15〜9/15
月曜日(ただし、7/21、9/15は開館)、7/22
1300円 両国 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/index.html
03-3626-9974
太田記念美術館 浮世絵 −ベルギーロイヤルコレクション展
写楽や歌麿などコレクションの中から、日本初公開作品を数多く含む、厳選された約150点の作品を展観。
9/2〜9/28
月曜日(祝日の場合は翌日)
700円 原宿 http://www.ukiyoe-ota-
muse.jp/
03-5777-8600
松岡美術館 フランス近代絵画展
─モネ、ルノワールからピカソ
モネ、ルノワールら印象派の画家たちをはじめ、新印象派の作品などを展観し、19世紀後半から20世紀にかけて展開したフランス近代絵画の魅力をご紹介。
4/26〜9/21
月曜日(祝日の場合は翌日)
800円 白銀台 http://www.matsuoka-museum.jp/
03-5777-8600
出光美術館 出光コレクションによる 近代日本の巨匠たち
絵画・工芸それぞれの分野において、現代への扉を切り拓いた巨匠たちのさまざまな側面をご紹介しながら、彼らの華麗なる足跡と独創性に輝いた世界を、ゆったりとご堪能いただきます。
9/6〜10/26
月曜日(祝日の場合は翌日)
1000円 有楽町 http://www.idemitsu.co.jp/museum/
03-5777-8600
松下電工汐留ミュージアム 村野藤吾 建築とインテリア
インテリア空間に注目しながら自筆のスケッチや図面、写真、模型、家具などを展示し、その思考の軌跡を辿ります。
8/2〜10/26
月曜日(9/15、10/13は開館)、8/11〜8/18
500円 新橋 http://www.mew.co.jp/corp/museum/
03-5777-8600
山種美術館 いきもの集合
―描かれた動物たち―
この夏、お子様も楽しめる企画として、約50点の楽しく、愛らしい「いきもの」を集合させて皆様にご紹介。
8/2〜9/7
月曜日
800円 九段下 http://www.yamatane-museum.or.jp/
03-3239-5911
東京国立博物館 特集陳列 六波羅蜜寺の仏像
創建期に空也が造像した四天王像のうちの持国天立像や平家の全盛期を支えた平清盛の肖像とされる僧形坐像などを展示。
7/10〜9/21
月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
1500円 上野 http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
03-5777-8600
礫川(こいしかわ)浮世絵美術館 江戸文化爛熟期の浮世絵展
7/1〜9/24
月曜日・7/26〜7/31
500円 後楽園/
春日
http://homepage2.nifty.com/3bijin/
03-3812-7312
三井記念美術館 NIPPONの夏
−応挙・歌麿・北斎から「きもの」まで−

江戸時代の夏の一日を、朝、昼、夕方、夜と時間の流れを追いながら、北斎や歌麿の肉筆浮世絵をはじめ祭礼図や、着物、ガラスなどの工芸品約100点の美術品を展示。
7/12〜9/15
月曜日(ただし、7/21、9/15は開館、7/22、8/12は休館)

1000円 三越前/日本橋 http://www.mitsui-museum.jp/
03-5777-8600
日本民藝館 特別展 陶匠・濱田庄司 −没後30年記念−
益子を拠点に、古今東西の美しい品々を参考に、用に即した質朴で力強い作風を作り上げました。館蔵する代表作約150点を紹介。
6/17〜8/31
月曜日(祝日の場合は開館し翌日休館)
1000円 駒場東大前 http://www.mingeikan.or.jp/
03-3467-4527
森美術館 アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち
展示は2005年の第51回ヴェネチア・ビエンナーレで金の獅子賞を受賞した《カジノ》をはじめ、代表作《つながったり分かれたり》などを含む約30数点の作品によって構成。
8/9〜11/3
会期中無休
1500円 六本木 http://www.mori.art.museum/jp/
03-5777-8600
静嘉堂文庫美術館 7/28〜10/3夏期休暇です。 二子玉川 http://www.seikado.or.jp/
03-3700-0007
古伊万里の美
―華麗なる色絵の世界―
吉祥慶賀の気分にも溢れた金襴手と、優美で清明な作風の柿右衛門様式の色絵磁器を中心に、鍋島・九谷様式の作品も併せ、華麗なる伊万里焼の世界を紹介。
10/4〜12/7
月曜日(10/13、11/3・24日は開館)、10/14、11/4・25
800円
板橋区立美術館 北斎DNAのゆくえ 〜 北斎一門肉筆画傑作選 〜
門人 28名による競演を北斎の名作(重文2点を含む)と共に展示。
9/6〜10/13
月曜日(ただし9/15、10/13は開館し、9/16は休館)
600円 成増 http://www.city.itabashi.tokyo.jp/art/
03-3979-3251
松濤美術館 生誕100年記念けとばし山のおてんば画家大道あや展

院展入選作や「こえどまつり」(世界絵本原画展優良賞)など絵本原画を中心に約130点を展示し、 その真摯で自由な創作活動の原点をさぐります。
8/5〜9/21
月曜日(除祝休日)、祝休日の翌日(除土・日曜日)
300円 渋谷・神泉 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/museum/
03-3465-9421
サントリー美術館 初公開 松坂屋京都染織参考館の名品 小袖 江戸のオートクチュール
現代の「きもの」の原型といわれる小袖。自由な発想による斬新な表現の数々を初公開のコレクションでお楽しみいただきます。
7/26〜9/21
火曜日
1300円 六本木 http://www.suntory.co.jp/sma/jp/
03-3479-8600
国立新美術館 ウィーン美術史美術館所蔵 静物画の秘密
世界でも屈指のコレクションを有するウィーン美術史美術館の収蔵品の中から、静物画を中心に16-18世紀にかけての作品75点を展示。
7/2〜9/15
火曜日(祝日の場合は開館とし、翌日休館)
1300円 乃木坂 http://www.nact.jp/
03-5777-8600
畠山美術館 夏季展「赤のやきもの―金襴手・万暦赤絵・古赤絵・南京赤絵」
白地に赤を基調とした絵具で描いた中国のやきもののうち、日本の茶人に好まれた金襴手・万暦赤絵・古赤絵・南京赤絵を紹介。
8/9〜9/23
月曜日(但し、9/22は開館し、9/23は休館)
500円 高輪台 http://www.ebara.co.jp/socialactivity/hatakeyama/
03-3447-5787
東京藝術大学大学美術館 狩野芳崖 悲母観音への軌跡−東京藝術大学所蔵品を中心に
晩年の日本画革新時代の作品だけではなく、 郷里で修業を積んだ幼少時代からの作品を網羅、《悲母観音》制作に至る芳崖の画業を追い、 今再び《悲母観音》の魅力に迫ります。
8/26〜9/23
月曜(ただし9/15、9/22は開館、9/16は閉館〕
500円 根津 http://www.geidai.ac.jp/museum/
03-5777-8600
東京国立近代美術館
工芸館
所蔵作品展 こども工芸館 [装飾/デコ]
大人とこどもがいっしょになって「装飾(デコ)」に注目することによって、工芸の魅力を発見していただきたい。
7/17〜9/23
月曜(祝日の場合は開館とし、翌日休館)
200円 竹橋 http://www.momat.go.jp/CG/30th_II/index.html
03-5777-8600
大倉集古館 紙で語る
人々の生活の中で最も身近かつ手軽な素材として親しまれてきた紙を媒介として生み出された美術の諸相を、館蔵品と共に特種製紙株式会社・Pamより新たにご寄託頂いた作品を中心に展観。
8/1〜10/12
月曜(8/11、18、25、9/15は開館)
800円 六本木一丁目 http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/shukokan/
03-3583-0781
智美術館 朴英淑の白磁―月壺と李禹煥の絵皿
出品予定の作品は、白磁大壺7点、白磁壺10点、食器70点で、食器のうち10点を数える大皿、陶板は、世界的に著名な美術家、李禹煥(リー・ウーファン/1936〜)が絵付けをした作品。
7/1〜9/15
月曜(ただし7/21、9/15は開館)、7/22
1300円 神谷町 http://www.musee-tomo.or.jp/
03-5733-5131

dummy dummy dummy