展覧会のご案内
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気品、暖かみ、潤い、奥深さなど良いものはいつ見ても新鮮で心をリフレッシュしてくれます。

館名
展覧会/展示内容
会期/休館日
入館料
最寄り駅
URL/問い合わせ
江戸東京博物館 写楽 幻の肉筆画
国立コルフ・アジア美術館において平成20年に発見された写楽の肉筆画をはじめ、同館が所蔵する浮世絵を中心とした日本近世絵画コレクションを紹介。
7/4〜9/6
月曜日
1300円 両国 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/index.html
03-3626-9974
太田記念美術館 芳江戸時代を旅してみよう
浮世絵に描かれたさまざまな名所を見ながら、江戸時代にタイムスリップして当時の旅人たちの気分を味わってみようというテーマで開催。
7/1〜7/26
8/2〜8/26
月曜日(祝日の場合は翌日)
700円 原宿 http://www.ukiyoe-ota-
muse.jp/
03-5777-8600
松岡美術館 エコール・ド・パリ展
─パリにきらめく画家たち
当館所蔵のフランス近代絵画コレクションより、第1次世界大戦前後のパリで活躍したエコール・ド・パリの画家たち、モディリアーニ、キスリング、藤田嗣治、シャガール、ユトリロ、ローランサンらの作品を中心に展示。
4/26〜9/23
月曜日(祝日の場合は翌日)
800円 白金台 http://www.matsuoka-museum.jp/
03-5777-8600
出光美術館 日本の美・発見II やまと絵の譜
室町時代のやまと絵屏風から近世への発展、説話絵巻から浮世絵までを出光コレクションによって通観し、その根底に流れる美意識の水脈をたどります。
6/6〜7/20
月曜日(祝日の場合は翌日)
1000円 有楽町 http://www.idemitsu.co.jp/museum/
03-5777-8600
パナソニック電工汐留ミュージアム 建築家 坂倉準三展
大扉の原寸大再現の試みに始まり、椅子の意匠の返還、図面、写真、模型、映像などの展示を通して、坂倉準三の住宅、家具、デザインの仕事をとりあげます。
7/4〜9/27
月曜日(祝日の場合は翌日)
700円 新橋 http://www.mew.co.jp/corp/museum/
03-5777-8600
山種美術館 没後60年記念
上村松園 /美人画の粋
当館所蔵作品を通して松園の画業を振り返るとともに、清方や伊東深水が描いた美人画、そして近現代日本画・洋画の個性豊かな美人たち、また喜多川歌麿や鈴木春信などの浮世絵もあわせて、およそ50点をご紹介。
5/23〜7/26
月曜日〔但し、7/20(月・祝)は開館、翌火曜日は休館〕
800円 九段下 http://www.yamatane-museum.or.jp/
03-3239-5911
東京国立博物館 特別展「染付−藍が彩るアジアの器」創建1300年記念「国宝 阿修羅展」
東洋各地の染付を、躍動する文様、素地の美、そして生活に密着した器といったさまざまな観点から紹介。
7/14〜9/6
月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
1000円 上野 http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
03-5777-8600
礫川(こいしかわ)浮世絵美術館 渓斎英泉展
7/1〜8/25
月曜日、26日〜月末
500円 後楽園/
春日
http://homepage2.nifty.com/3bijin/
03-3812-7312
三井記念美術館 特別展 知られざるタオの世界
「道教の美術 TAOISM ART」
−道教の神々と星の信仰−

日本各地に埋もれ散在する国宝4点、重要文化財20点を含む約170点が結集、夏の一日エキゾチックな空間をお楽しみいただきます。
7/11〜9/6
月曜日(ただし、7/20(月・祝)は開館、21日(火)は休館)

1200円 三越前/日本橋 http://www.mitsui-museum.jp/
03-5777-8600
日本民藝館 西洋家具の美
−18世紀の英国を中心に−

宗悦の蒐集した椅子や箪笥や机などの館蔵品と、松本民芸家具の創始者・池田三四郎が蒐集した松本民芸生活館の所蔵家具を加え、18世紀の英国家具を中心とする西洋家具の魅力を紹介。
6/23〜8/16
月曜日(祝日の場合は開館し翌日休館)
1000円 駒場東大前 http://www.mingeikan.or.jp/
03-3467-4527
森美術館 万華鏡(カレイドスコープ)の視覚:ティッセン・ボルネミッサ現代美術財団コレクションより
優れた現代美術の所蔵で名高いティッセン・ボルネミッサ現代美術財団と森美術館が協働して、ダイナミックなインスタレーションを中心とした国際的に活躍するアーティストの作品で構成。
4/4〜7/5
会期中無休
1500円 六本木 http://www.mori.art.museum/jp/
03-5777-8600
アイ・ウェイウェイ展−何に因って?
アイ・ウェイウェイ[艾未未]は、現代中国を代表するクリエイターのひとりです。本展のための新作6点を含め、1990年代以降の主要作品26点を紹介する過去最大級の個展。
7/25〜11/8
会期中無休
1500円
静嘉堂文庫美術館 唐三彩と古代のやきもの
岩崎小彌太の蒐集品として世界的に知られる唐三彩の名品を中心に、黒陶や加彩灰陶、漢時代の緑釉陶器などをあわせ、貴族文化の栄華を伝える作品の数々をご覧いただきます。
5/30〜7/26
月曜日
800円 二子玉川 http://www.seikado.or.jp/
03-3700-0007
板橋区立美術館 イタリア・ボローニャ国際本原画展
絵本原画コンクールの入選作品を紹介する展覧会です。 特別展示作家は、ロベルト・インノチェンティです。
7/11〜8/16
月曜日(休日の時はその翌日)
無料 成増 http://www.city.itabashi.tokyo.jp/art/
03-3979-3251
松濤美術館 5月18日(月)〜7月27日(月)は、設備調査および展示替え期間につき、休館。 渋谷・神泉 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/museum/
03-3465-9421
サントリー美術館 NHK大河ドラマ特別展 天地人―直江兼続とその時代―
文武両道の智将として知られる直江兼続。上杉景勝に仕え、戦国から天下統一へ向う激動の時代、上杉家を支え活躍しました。兼続や上杉家ゆかりの品々に加え、豊臣の天下統一や関ヶ原合戦など兼続の活躍の歴史をたどりながら、兼続をめぐる桃山の豪壮華麗な世界をご紹介。
5/30〜7/12
火曜日
1300円 六本木 http://www.suntory.co.jp/sma/jp/
03-3479-8600
国立新美術館 野村仁 変化する相―時・場・身体
兵庫県に生まれた現代美術家・野村仁。彼の40年近くにおよぶ活動を振り返る、東京では初めての大規模な回顧展です。
5/27〜7/27
火曜日(祝日の場合は開館とし、翌日休館)
1000円 乃木坂 http://www.nact.jp/
03-5777-8600
畠山美術館 夏季展 開館45周年記念「知られざる畠山コレクション―唐三彩から秀吉像まで―」
約1300件の所蔵品のなかから、これまで展覧会で紹介される機会の少なかった中国の仏像や唐三彩から教科書でおなじみの豊臣秀吉像まで、畠山記念館の知られざるコレクションの一端を公開。
8/11〜9/23
月曜
500円 高輪台 http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/
03-3447-5787
東京藝術大学大学美術館 コレクションの誕生、成長、変容―藝大美術館所蔵品選―
現在の藝大コレクションのなかから約140件を、通常公開する機会のないものも織り交ぜ、厳選して紹介。
7/4〜8/16
月曜
500円 根津 http://www.geidai.ac.jp/museum/
03-5777-8600
東京国立近代美術館
工芸館
所蔵作品展
こども工芸館 ? ! コレクション
おとな工芸館 涼しさ招く

7/7〜8/30
月曜
200円 竹橋 http://www.momat.go.jp/CG/30th_II/index.html
03-5777-8600
大倉集古館 大倉喜八郎と大倉集古館
-事業と美術品蒐集の軌跡

7/4〜7/28
月曜(休日の場合は開館)
800円 六本木一丁目 http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/shukokan/
03-3583-0781

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